AI漫画・モーションコミック制作スタジオ

脚本からAIアニメーションへ

監督は、あなたです。

アニメーション・ストーリーのためのプロ向けAIワークベンチ。

1つの脚本から、一貫したキャラクター、絵コンテ、音声、アニメーションを生み出します。

鉛筆の絵コンテから、映画のような海辺の世界へ。すべてのカットに同じオレンジのスカーフのキャラクターが登場するイラスト。
  1. 脚本
  2. 絵コンテ
  3. アニメーション

制作の流れ

物語からアニメーションまで、すべての工程をシームレスに連携

6つの制作ステージで、同じスクリプト、キャラクター、シーン、承認済みの出力を共有します。

1. ストーリーと脚本

脚本を書くか貼り付けるか、小説やウェブ小説から脚本に起こします。AniKuku がシーンとカットに分け、各カットに必要なキャラクター、ロケーション、小道具を洗い出します。

2. デザインとアセット

キャラクター、ロケーション、小道具ごとに参照画像を生成し、衣装などのバリエーションを追加できます。手持ちのイラストのアップロードも可能です。カットはこれらのアセットに紐づくので、同じ顔、同じセットが毎回登場します。

3. 絵コンテと動画

カットをクリップにまとめ、クリップごとに絵コンテを生成します。承認した絵コンテから動画を作り、生成するたびにバージョンとして残るので、いつでも前の結果に戻せます。

4. サウンド

キャラクターごとに声を割り当て、セリフとナレーションを1行ずつ生成します。気になる1行だけを作り直すこともできます。

5. ポストプロダクション

タイムライン上でクリップを並べてトリミングし、画像、テキスト、トランジション、BGM を加えて、ブラウザでそのままプレビューできます。

6. 書き出し

完成したクリップを1本の動画に結合するか、タイムラインからプレビューどおりの MP4 を書き出せます。クリップ単体のダウンロードもいつでも可能です。

脚本から最終カットまで、一気通貫のAIモーションコミック・ワークフロー

AniKukuはストーリー、視覚的な一貫性、アニメーションを1つのワークスペースで繋ぎ、各工程をスムーズに連携させます。

脚本をAI絵コンテに

フレームを生成する前に、脚本をカット、キャラクター、シーン、小道具に分解。バラバラなプロンプトではなく、構造から作り始めましょう。

制作ガイドを読む

一貫性のあるキャラクターアニメーション

キャラクターやシーンの参照設定をカット間で使い回すことで、エピソード全体を通して顔、衣装、スタイルのブレを最小限に抑えます。

ワークフローを詳しく見る

AI漫画・モーションコミック制作

絵コンテ、モーション、セリフ、サウンドを統合し、そのまま公開可能な縦型・横型アニメーションを制作できます。

モーションコミックの事例を見る

次のエピソードは、脚本から始まる。

脚本を貼り付けると、AniKuku がカット、キャラクター、絵コンテ、アニメーションクリップに分けて用意します。ひとつずつ確認しながら仕上げられます。

  • 1話まるごと制作できる
  • どのカットも修正できる
  • インストール不要